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    サッカー選手専門の進路相談室

    JFSLスカウト から Jリーグへ!

    Jリーグ/ JFL のスカウト実績

    Jスカウトコラム

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    サッカー選手専門の進路相談室

    ▶︎ 目指すべき進路はどうすれば歩めるのか?
    日々サッカー界では新世代の選手達の活躍や、その進路がメディアでもフォーカスされております。(以下、参考例として)しかしながら、どのようにこういった進路を辿るのかは公にされることはなく、非公開の人脈で進路が繋がっていくパターンが非常に多いのが現実です。

    ・尚志高DFチェイス・アンリ、独1部シュツットガルト入り最有力(2022/2/21 スポニチ)
    ・神村学園高・福田師王がバイエルンの練習に参加へ(2022/3/11 日刊スポーツ)
    ・日本高校サッカー選抜、國學院久我山高校・塩貝は慶應義塾大学ソッカー部からJリーグへ(高校)
    ・明治大学進学予定の名古屋グランパスU-18FW真鍋隼虎は圧倒的な得点感覚(2022/2/19 Yahooニュース)
    ・Tokyo Unity Leagueの得点王は都立東久留米総合の佐藤佑哉と國學院久我山の山脇舞斗が獲得!(2022/2/6 高校サッカー.com)
    ▶︎ Jスカウト目線から逆算するサッカー進路のポイントとは
    日々、多くの時間をサッカーに費やすのであれば、いったい何を基準に、何を積み重ねて行けば、これまで投じた多くの時間に価値が生まれるのだろうか?

    「そんなこと考えずに、目の前のボールに集中しろ!」という指導者も多いのが現実かもしれません。

    ただ、それでもサッカー少年はやがて、高校生・大学生と成長し、進路という現実に向き合うことになっていきます。

    それが一般受験なのか、それともスポーツ推薦なのか、はたまたJリーグクラブのようなプロサッカークラブからのプロ契約オファーなのか、実業団への就職なのか、様々な選択肢の中から、現実的な選択肢を歩んでいくことになります。
    ▶︎ ゴールの前にどれだけ準備が出来ているのか?
    それが、突然目の前にやってくるのか、それとも予測と準備をしながら計画的にベストな選択肢を自分の意志で選んでいくのか、前者と後者には大きな違いがあることが分かりますでしょうか?

    プロ契約を結ぶストライカーの多くは、「ゴールの前にどれだけ準備が出来ているのか?」でゴール成功率の90%くらいが決まることを知っています。
    ▶︎ まずは改善できるプロ基準から一つずつクリア
    Japan Football Scouting Labo(JFSL)の進路相談室では、プロサッカークラブのスカウト基準から逆算した高校・大学サッカースポーツ推薦(国内および国外)について学び、今から何を準備して、日々何を積み重ねていくべきか?一つずつ現実的な改善案を提案していきます。

    また、事前の質問への回答も踏まえ、これまでブラックボックスになっている「サッカー界の進路の謎」に特化したオンラインでの学びの場をご提供していきます。
    ▶︎ JFSL 関東スカウト実績
    強豪校やプロサッカークラブ現役スカウトが視察に加わり、高いスプリントパフォーマンスを示す選手のスカウトを随時行っています。

    【過去の進路】
    JFSL関東選抜 → 関東リーグジュニアユース・J下部U-15
    強豪ジュニアユース → 全国クラス強豪高校・J下部U-18
    強豪高校・J下部U-18 → 関東大学リーグサッカー部
    関東大学リーグサッカー部 → JFL・J3スカウト
    ▶︎ 過去のスカウト選手実績はこちら

    【進路相談室長】
    岩崎 勇一郎

    早稲田ユナイテッド代表 / JFSL 選手進路相談室長

    2007年から高校・大学サッカーと連携した選手育成を担い、Jリーガーや世代別日本代表など多くの選手を輩出するとともに、Jリーガーのデュアルキャリア対策(引退後の就職や起業・独立支援)にも従事。

    2017年からJリーグクラブのトップチーム選手スカウト・データサイエンスマネジメントに参画。クラブ戦略とデータサイエンスから逆算した選手スカウトでリーグ昇格(J3→J2、JFL→J3)にも貢献。

    2020年〜2022年は母校國學院久我山高校サッカー部のヘッドコーチとして、Jリーグ基準育成を担い、当時高校1年時から一貫指導していた選手達を中心に第101回 全国高校サッカー選手権大会出場、大会優秀選手輩出、世代別日本代表選手輩出に貢献。

    2023年から全国高校サッカー選手権出場校および大学サッカースポーツ推薦に関わる合同セレクション・スカウト責任者に従事し、スカウト視察クラブの全国高校サッカー選手権出場やインターハイ全国出場へ貢献。※詳細はこちら

    ミスマッチを減らし、選手の個性が活きるサッカー界の進路サポートがモットー。

    指導歴(育成実績)
    ・早稲田大学ア式蹴球部(Jリーガー輩出)
    ・國學院久我山高校(第101回 全国高校サッカー選手権大会出場、全国選手権優秀選手、U-19日本代表選手の輩出)
    ・早稲田ユナイテッド(関東サッカーリーグ、全国社会人サッカー選手権出場)
    ・Jリーグクラブ(J3からJ2およびJ1への個人昇格など)

    Twitter:https://twitter.com/iwasaki_wu

    <投稿記事>
    高校・大学で成長できるサッカー環境 3つの視点
    高校・大学サッカー スポーツ推薦の実態
    サッカー日本代表の育ち方

    <実業団選手採用プロジェクト>

    相談室の概要

    内容① 高校・大学サッカースポーツ推薦
    ② Jリーグスカウトの基準について
    ③ JFSL 提携高校・大学のスポーツ推薦枠について
    (現在、総勢200名程度の推薦枠有り)
    ④ 一般受験対策もオンラインで対応中

    現実的なスカウト側の視点を学び、そこから逆算し、
    今何に取り組むべきか、共に成長戦略を描いていきます。
    注意主に関東・関西圏の高校・大学のスポーツ推薦枠
    プロ契約基準、そのための進路ついての話になります。
    システムLINEメッセージ、ZOOMを使用

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    Japan Football Scouting Labo

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